Registration

Dear SAP Community Member,
In order to fully benefit from what the SAP Community has to offer, please register at:
http://scn.sap.com
Thank you,
The SAP Community team.
Skip to end of metadata
Go to start of metadata

SAP Inside Track 2018 Tokyo, #sitTokyo

SAP 最新テクノロジーをキャッチアップしよう。今年もやります! SAP Inside Track 2018 Tokyo.

SAP Inside Track は SAP コミュニティーメンバーのためのイベントで SAP コミュニティーメンバーが企画し、互いに各自の知識を共有してコラボレーションするイベントです。10月に開催された SAP TechEd に参加者した日本のコミュニティメンバーが最新情報を持ち帰り、皆さんにフィードバックします。仲間を誘ってご参加ください。

昨年の様子はこちら SAP Inside Track 2017 Tokyo !

日付: 2018-11-05,07,08 (3 日間) 13:30-20:30

場所: SAP ジャパン半蔵門オフィス 3F. Map

参加者: SAP コミュニティーメンバーであればどなたでも参加できます。まだメンバーでない方は、こちらから登録してメンバーになってください。
カスタマー、パートナー、フリーランス、スタートアップ、アナリスト、ブロガー、SAP社員、学生など SAP テクノロジーに興味があればOKです。大切なのはお互いに各自の知識を共有して助け合う気持ちです。また、ネットワーキングにより仲間を増やして様々な方と繋がってください。

参加費: 無料

事前申込:参加登録

ネットワーキング: 軽食、飲み物あり

参加人数: 最大 100名 + リモート参加

スポンサー :

 

SNS タグ: #sitTokyo

今年のテーマ: The Intelligent Enterprise のための SAP Technology Strategy 

  • インテグレーション
  • クラウドネイティブ (ランドスケープ)
  • ユーザ体験
  • クラウドネイティブ (開発)
  • インテリジェント
  • ビッグデータ


11月5日 (月)

時間トラックセッション

13:30

14:10

 インテグレーション

 SAP Integration戦略概要Level 1、SAP 山澤雅史

SAPが提供する様々なソリューションを通じて、どのようなインテグレーション戦略をもっているのか?また、提供するソリューションがどのような特徴を持っているかを紹介します。

14:10

14:50

 インテグレーション

 “データ”統合のためのツール、どう選択する?、Level 2、SAP 池口大輔 

SAPは、オンプレミス/クラウド問わず利用可能なさまざまな”データ”統合のユースケースに応じたツールを提供しています。本セッションでは、いつ、どんなときにどのツールを使えばよいかをデモを交えてご紹介します

14:50

15:10

休憩 20分休憩

15:10

15:50

 インテグレーション

 実践 SAP Cloud Platform Workflow 開発のポイント、Level 3、SAP 関原正之

SAP Cloud Platform Workflow サービスのアーキテクチャー、開発手順をデモを通して説明します。必要なスキル、新しく追加されたフォーム機能、今後のロードマップも含めて紹介します。

15:50

16:30

 インテグレーション

 Open Connectorによるサードパーティ連携の基礎、Level 1、クニエ 海野晋也

SAP Cloud Platformとサードパーティーをクイックに連携する新たなコネクターの登場です。開発手順をデモを通じて説明致します。また、想定されるユースケースやシナリオもご紹介致します。

16:30

17:30

ネットワーキング ネットワーキング 1時間

17:30

18:10

クラウド
ランドスケープ

 クラウド時代のSAP Basisが知っておくべきSAPランドスケープとアーキテクチャの未来像、Level 2 アマゾンウェブ サービスジャパン 河原哲也

SAP S/4HANAとSAP Cloud Platform上の拡張ソリューションの組合せのように、ハイブリッドクラウドで構成されるSAPランドスケープが当たり前になってきています。SAP Basis担当者はどのように次世代のインフラストラクチャーを選定し、メリットを引き出すべきなのか。そして、SAPランドスケープ管理を一元化し、Basis運用を自動化できるSAP Landscape Management (SAP LaMa)の最新情報をお届けします。

18:10

18:50

 クラウド
ランドスケープ

 Can I take you order ? からLet's us guide your.へ ~Fit to Standardの世界~、Level 2、JSOL 中野修平

SAP S/4HANAを導入するとき、皆さんの選択肢はオンプレミスだけでしょうか?お客様の要件を満たすためにはオンプレミスじゃないと実現できないという考え方は、もう過去のもの。Cloud Nativeの世界におけるSAP S/4HANA Cloudの導入方法論・個別要件の対応方法について、最新情報をお伝えします。

18:50

19:10

休憩 休憩 20分

19:10

19:50

 クラウド
ランドスケープ

みんな大好きSAP S/4HANA System Conversion & IaaS移行シナリオの気になる話 、Level 2、NTTデータ グローバルソリューションズ 武藤正輝

現行ERPの資産が継承できるSAP S/4HANA System Conversionとクラウドの恩恵を受けやすいIaaS移行の2つの支持率高めシナリオ。
検討されている担当者の方に必要になる移行パスやプラットフォーム選択、サイジング、データエージングなどの最新情報をお届けします。

19:50

20:30

 クラウド
ランドスケープ

 クラウド時代のセキュリティ事情、Level 1、Accenture 川名洋平

SAP TechEd 2018より、SAP Cloud Platformを取り巻くセキュリティ最新情報のフィードバックやセキュアな資源管理(2018/11末にリリース予定のクラウド移送管理機能(SAP Transportation Management Service for SAP Cloud Platform)のご紹介を行います。


11月7日 (水)

時間トラックセッション

13:30

14:10

 ユーザ体験

乗り遅れるな! SAP Fiori 3、Level 1、NTTデータ グローバルソリューションズ  五十嵐太樹

SAP Fiori 3のコンセプト、ビジョンをメインに、SAP Fiori UX関連の各ソリューションをご紹介します。

14:10

14:50

  ユーザ体験

Costco 事例におけるデザイン思考の活用、Level 2、コベルコシステム 加藤美野

Costco の事例をもとに、デザイン思考を用いた課題解決の流れを説明します。 また、日本企業においてデザイン思考を活用するためのヒントをご紹介します。

14:50

15:10

休憩

休憩20分

15:10

15:50

  ユーザ体験

簡単!! Key User ToolによるUX拡張、Level 2、三菱ケミカルシステム   小嶋悟史 

S/4HANA Fiori Key User Toolによる拡張開発手順をご紹介します。Non-codingで項目を隠したり、移動したり、追加する事が可能です。 Fioriを自社好みにして、より活用していきましょう。

15:50

16:30

  ユーザ体験

Be Digital with CoPilot、Level 1、アビームコンサルティング  山本俊一郎

頼れるデジタルアシスタントがあなたをお待ちしています。SAP CoPilotの概要やアーキテクチャについてご説明します。新しくラインナップに加わったSAP Conversational AIについてもご紹介します。

16:30

17:30

ネットワーキング

ネットワーキング LT大会

#LT(Lightning Talk)とは 制限時間5分の中で自由なテーマで行うプレゼンテーション

モデレータ:SAP 松舘学

1.「イベントでのSNS活用」ワールドシステムコンサルタント大塚將司

2.「SAPアドベントカレンダーへの参加のお誘い」SAP 松舘学

3.「ブロガーがみてきたSAP TechEd 2018」ワールドシステムコンサルタント大塚將司

4. 「TechED参加登録時の5人一括登録方法」富士通 井口広志

5.「SAP CP Functions + SAP Leonardo ML API で画像判定 LINE BOT 作ってみたクニエ 宇野奉行

6.「SAP CP ABAP 触ってみたワールドシステムコンサルタント大塚將司

17:30

18:10

 クラウド開発

SAP Cloud Platformで始めるアジャイル開発&DevOps、Level1,、SAP 林田宏介

SAP Cloud Platformでエクステンションアプリケーションやマイクロサービスを構築するための、アジャイル開発手法やテスティングのアプローチ
また、ハイブリッドクラウドも含めたCD/CIを活用したデプロイメントについて、新たにリリースされるサービスも含めてご紹介します。

18:10

18:50

 クラウド開発

SAP Cloud Platform (SAP CP) の次世代プログラミングモデル、Level 2、SAP 関原正之

ゴリゴリとプログラムコードを書かずに効率よくビジネスアプリを数多く開発するにはどうすればいいか?新しいテクノロジーが次々と出てくるクラウド環境においてどう対応するか?普遍的なコアの部分と新しいテクノロジーを柔軟に組込めるアプリケーションプログラミングモデルをデモを交えて紹介します。サーバ側サービスは、 Java, Node.JS, ABAP どれも CDS(Code Data Service) から生成され、DB, 言語、ツール、環境を意識させないでビジネスアプリを開発できるプログラミングモデルです。

18:50

19:10

休憩休憩20分

19:10

19:50

 クラウド開発

行かなきゃ分からなかったABAP最新情報! - どうなるABAP?、どうするABAPer?、Level 2、富士通 井口広志

ABAPは今後どうなるのか?。ABAP開発者はあと何年生き延びることができるのか?。
「クラウドネイティブ」として現地で紹介されたABAPの最新情報を共有します。

19:50

20:30

 クラウド開発

cloud-nativeのエクステンション開発アーキテクチャ、Level 2、アビームコンサルティング 鈴木慎介

SAP Cloud PlatformにもFaaSがローンチ。その他にもエクステンション開発に使えるものが 出てきています。
関連する情報をC/4 HANAの視点を交えながらお話します


11月8日 (木)

時間トラックセッション

13:30

14:10

 インテリジェント

Become a Data-Driven Intelligent Enterprise、Level 1、JSOL 吉村研人

企業が持つデータ資産を効果的に活用し、洞察の価値を最大限まで引き上げるための方法とは?インテリジェントエンタープライズの主要領域であるインテリジェントテクノロジー、その中核を担うSAP Leonardoの最新動向も併せてご紹介します。

14:10

14:50

  インテリジェント

実際どうなの? SAP Leonardo ML & IoTの現状とこれから、Level 2、アビームコンサルティング 増尾卓巳

実際のIoT/ML関連のプロジェクトに関わってきた視点から、SAP Leonardo Machine LearningおよびSAP Leonardo IoTの現状とこれからについて。TechEd 2018 Las Vegasに参加して感じたことも含めお伝えします

14:50

15:10

休憩休憩20分

15:10

15:50

  インテリジェント

ついに登場 SAPの Robotics Process Automation(RPA)、Level 1、SAP 松舘学

SAP Intelligent Robotic Process Automationについて紹介します。

15:50

16:30

  インテリジェント

SAP Analytics Cloud, Level 2, アクセンチュア 田代淳一

16:30

17:30

ネットワーキングネットワーキング1時間

17:30

18:10

 ビッグデータ

SAP HANA Data Management Suite とはナニモノか?、Level 2、SAP 池口大輔

Intelligent Enterprise の実現のために SAP が提供するコンポーネントの一つ、デジタルプラットフォーム。そのデジタルプラットフォームの一角を担う SAP HANA Data Management Suite のビジョンや構成などを少し詳しくご紹介します。

18:10

18:50

  ビッグデータ

Big Data時代に求められる、SAP HANA  Data Tiering技術概要とユースケースについて、Level 1、日立製作所 川瀬太郎

SAP TechEd 2018で聴講した、SAP HANA Data Tiering 技術概要及びユースケースをご紹介いたします。特に、SAP HANA 2.0 SPS 03でのアップデート情報にフォーカスしてご説明いたします。 Dynamic Tiering, Extension Node, Paged Attributes, Data Hub Tiering等のData Tiering技術が確立された中、各Data Tiering技術に対応するBW on HANAやS/4 HANAを体系化し共有いたします。 また、Data Tieringに有効なユースケースや メモリ搭載容量の最適化方法について、SAP HANAを提供する日立の事例を踏まえてご紹介いたします。

18:50

19:10

休憩休憩20分

19:10

19:50

  ビッグデータ

SAP Data Hub 概要、Level 1、日本アイ・ビー・エム 箱田真吾

昨年のTechEd Las Vegasにあわせて新発表となったSAP Data Hub。
今年もTechEdのタイミングにあわせて、最新版がリリースされました。
ソリューション概要を、わかりやすくお伝えします!

19:50

20:30

  ビッグデータ

SAPのBig Data連携、そしてSAP Data Hubはどうなっていたか、Level 3、NTTデータ 梅森直人

当セッションでは、Big Data, SAP Data Hubを中心とした聴講セッションのダイジェストをお届けすると共に、SAP TechEdに参加してみて思ったこと、感じたことをご紹介します。また、Hands-on参加を通じて感じた、SAP Data Hubが抱える難しさと解くべき今後の課題についてもご紹介します。

 

皆さんのサポートが必要です:

  • セッションリクエスト - こんな内容のセッションが聞きたいなどリクエストしてください
  • スピーカー立候補 - こんな内容を話せますのでスピーカー枠くださいと立候補
  • スポンサー表明 - 運営費のサポート、またはネットワーキングでのグッズ提供出来る方、ご連絡ください
  • 運営サポーター表明 - スピーカーではお手伝いできないけど、当日の運営や、SNS発信、カメラマンなどできますなどサポーター募集

SAP Inside Track 2018 Tokyo 企画チーム:

Masayuki Sekihara / SAP Technology Ambassadors

Yasuko Sekiguchi / SAP Technology Ambassadors

Manabu Matsudate / SAP Technology Evangelist

  • No labels